8月 252011

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アメリカの電話番号が無料で取得でき、(アメリカからの発信となりますが)格安で通話が可能なWhistle Phoneをインストールしてみました。

ホイッスルのアイコンがかわいいですね^^

インストール方法は以下の通りです。

Whistle Phone のインストール方法

  1. Whistle Phone® – Available for the iPad, iPod Touch, iPhone, Macs and PCs. よりファイルをダウンロードします。
  2. 2011-08-25_010919ダウンロードした「Whistle.msi」をダブルクリックして実行します。
  3. セットアップウィザード(英語ですが)が立ち上がるのでインストールしていきます。
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  4. Whistle.exe を実行します
  5. 開いたウィンドウの Create a Whistle Account をクリックします
  6. 入力フォームが開くので入力します(*印が必須項目です)
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  7. 利用規約とプライバシーポリシーに同意して、「I Agree – Signup」をクリック
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  8. 最近うささんが、ビバリーヒルズ青春白書を見てるので、ビバリーヒルズナンバーのゲットを試みてみます^^
    全てセレクト方式ですが、ZIP/Postal Code のみ手入力します。
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  9. area code を入力します
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  10. 番号が空いていれば、↓ のように番号がGetできます。
    ゲットできたようです^^
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  11. ↑ で「I’ve Activated – Start Calling」をクリックします。
    登録したメールアドレスにメールが届いているので開きます。
    「Visit this url to activate your Whistle service: 」と書いてある下のURLをクリックします。
  12. 開いたページを眺めます。(取得完了です^^)
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これで取得完了です。

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PC上には↑のような電話ツールが立ち上がっていることと思います。

上のモザイク部分に取得した番号が表示されます。

Whistle Phone の使い方

料金表はこちらから確認可能です。

Whistle Phone® – Phone Rates

アメリカ発信とはなりますが、かなり安いですね^^

今のところこれの用途は、Googleがアメリカやカナダ限定でやっているサービス登録時に電話認証することがあるので、そのときぐらいですかね。(Google Voice とか)

 

関連性のある記事を追記しました。


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Posted by Cameme

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